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 メダカ飼育などに関するよくあるご質問、お問い合わせ 
  メダカについて
 ・このメダカたちは熱帯魚屋さんで売られている海外産のメダカたちとどう違うのですか?
 >「メダカ通販店めだか本舗」で生産しているメダカたちはすべて日本メダカの改良種です。よく熱帯魚屋さんで売られ
  ている熱帯性の海外メダカたちとはその基本的性質(卵胎生など)から根本的に異なります。海外産のメダカで、日
  本でなじみのあるものの代表例がグッピーなどでしょうか。ですから海外産のメダカたちのような目のさめるような鮮やか
  な南国系のメダカたちではございません。ニホンメダカの血を引くメダカたちですので、日本の風土が生み出した柔らか
  な色合いが特徴です。性格も優しく、どこかのーんびりしています。
 ・シロメダカとスノーホワイトメダカの違いを教えてください。
 >当店で定義しているのは、
  シロメダカは体色がほのかに黄色みを帯びているのに対し、スノーホワイトメダカはその名のとおり雪のような白くやさし
  い色合いが特徴です。
  また、シロメダカは子供に青メダカなど他のメダカが生まれてくることがあるのに対し、スノーホワイトメダカは子供も
  99%スノーホワイトメダカです。
 ・いろんなメダカがいますが、子供が生まれるとすると、親と同じ種類の子供ができますか?
 >そうとは限りません。
  ヒカリメダカなどは子供もほぼヒカリメダカで生まれてきますが、ダルマ系のメダカは飼育水温、孵化水温など
  の影響も関係し、半ダルマになったり、普通の体長のものが出てきたりします。
  また、アルビノメダカ同士の交配でしたらほぼ子供もアルビノメダカですが、雄雌別の種類同士を掛け合わせ
  た場合につきましては持ち合わせている遺伝子の優劣なども関係してきますので、一言では申し上げられな
  いかと思っています。
  ただ、同じ種類同士を掛け合わせれば親と同じ種類のメダカが出てくる確率が高くなることは確実です。
 ・メダカの飼い方がわからない。
 >メダカの飼い方については当HP内「メダカの飼い方」をご覧下さい。
 ・繁殖させるためのマニュアルは?
 >今のところマニュアルはございませんが、当HP内「メダカの飼い方」と、「よいこのためのメダカまめちしき」が参
  考になるかと存じます。
  また、繁殖専門のくわしいマニュアルも、今後ご要望があれば商品ラインナップに並べるかもしれません。
 ・半ダルマメダカとは何ですか(特徴は)?
 >通常、ダルマメダカとは背骨の数が普通のメダカの2/3以下のものを言うと思いますが、半ダルマメダカは2/3
  以下ほど少なくなく、かといって普通のメダカほど背骨の数が多くはないもの、といった感じでしょうか。
  繁殖目的の方が多く購入されてゆく傾向があるのは、ダルマメダカよりも丈夫で、産卵もしやすいことが挙げ
  られるかと思います(一説にはダルマメダカが生まれやすい、ということも言われているようです)。
 ・男前メダカの子供は男前メダカが生まれますか?
 >数は少ないですが、生まれてきます。
  確率で言うと「3〜5%」あたりでしょうか。しかし2006年03月現在、徐々にその確率も上がってきております。
  このような状況であるがゆえに高価なメダカとなっております。
 ・ブチメダカのブチが目立たないのはなぜ?
 >メダカの体色は基本的に保護色です。周囲の色により、体色を変化させることができる生き物ですので、ブ
  チメダカもたとえば白い入れ物に入れると、体色が薄くなり、それと共にぶちも目立たなくなりがちです。
  それとは逆に、黒っぽい容器に入れてみるとブチははっきりと確認できるようになります。
 ・男前メダカだけ子供を売っているのはどうして?
 >上にも書きましたが、男前メダカ同士の交配により男前メダカが生まれてくる確率は「3〜5%」といったところ
  です(個体差あり)。ただ、その子供同士(男前メダカでない)の交配によって男前メダカが生まれてくる確率は
  それを上回るものが多いようです(個体差あり)。
  また、男前メダカだけではなく、少し変わったメダカも出て来やすいように感じます。
  お客様にもっと繁殖を楽しんでいただくために、このたび商品ラインナップに加えることにしました(超男前メダカも同様
  です)。
 ・メダカの体色が薄く、ぼやけて見えます、どうして?
 >メダカには保護色機能といって、外敵から身を守るために、
  周囲の色に自らの体の色を合わせようとする機能が備わっています(点目系除く)。
  もともと濃い体色の種類のメダカでも、
  薄い色(白色など)の飼育容器や、ガラス水槽などのように周囲が透明な容器の場合、
  メダカの体色もそれに合わせて薄くなりがちです。
  色をたのしみにメダカ君の飼育をされる場合、
  濃い色の容器に入れて飼育されることをお勧めいたします。
 ・メダカの飼育などについて聞きたいのですが?
 >はい、メールでも、お電話(0120-70-2638)でもお問い合わせいただけましたら幸いです。
  ただ、メールでのお問い合わせの場合、飼育状況をできるだけ詳しくご記載ください。
  「メダカが弱っています、どうしたらいいでしょうか」、「最近メダカがよく死んでしまいます、アドバイスをください」など
  ではお答えしたくても、無責任な回答になる恐れがあるため、お答えさせていただきにくくなってまいりますし、
  回答の確度も下がってしまう可能性もございます。
  もちろん、直接拝見させていただいておりませんので、100%完璧にとはいかないかとは存じますが、
  それでも、メダカの個体情報、飼育環境、そのような状況になるまでの経緯など、ちょっとした事でも結構ですので、
  いろいろお教えいただけましたほうが、より的確なアドバイスもさせていただけるかと存じます。
  まことにお手数をおかけいたします、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
 ・メダカのカタログはないの?
 >はい、ございます。
  当店HP内、「二野宮メダカカタログDownload」ページでご案内させていただいておりますので、
  ご覧いただけましたら幸いでございます。
 ・F1、F2ってどういう意味?
 >「F1」とは、
  「雑種第一代」を示す"filial 1"、「子孫一代目」の略称となります。
  すなわちF2は二代目となります。
  親の姿かたちとは異なるものとなりますが、
  その子孫たちから親の表現型を作出するという目的で販売させていただいております。
  メダカ君飼育に出てくる用語をまとめたページがこちら(http://medakahonpo.com/kanaami.html)にありますので
  もしよろしければのぞいてみてください。
 ・飼育するのにやさしいのはどれ?
 >基本どれも特別に難しいということはありませんがまずは普通種かヒカリメダカ、半ダルマメダカあたりから
  はじめていただくと良いかと思います。ダルマメダカやアルビノメダカ、点目や掛け合わせ物は飼育できなくはないですが
  いろんな意味でメダカを理解したうえで始められる方が面白いはずです。
 ・いろいろな種類を同じ水槽に入れて飼育しても良いの?
 >問題はないですが、なにか特定の種類を増やしたいのとかであれば
  種類別に飼育される必要があります。繁殖したとしても混ざって良いと思うのであれば
  いろいろ混泳させていただいてよいかと思います。
 ・一匹だけ暴れん坊の個体がいる、どうしたらよい?
 >一定期間隔離してあげて様子を見ましょう。ただメスの場合20℃以上の水温下であれば
  過抱卵になってしまう可能性があるのでオスを一匹入れておく必要があります。
  しばらくして元の水槽に戻してもまた暴れだすようでしたら個体数を減らすか水槽を広くしてみましょう。
 ・ダルマメダカはどのくらいでダルマとわかるの?
 >孵化後10日くらいでだいたいわかるようになりますかね。
  ただ半ダルマとの微妙な境界線にいる個体はもう少し見てみる必要があります。
  (アルビノは成長が遅いため+5〜10日くらいかかると思います。)
 ・ヒカリメダカとメタルタイプはどう違うの?
 >ヒカリメダカはいわゆるDaと言われている形状でヒレの形もいろいろ出てきています。
  それらを総称として一般にヒカリメダカと呼んでいます。
  メタルタイプはメダカの光りの元である虹色素胞が増殖したタイプのことです。
  メタルタイプの普通種はDaではないですが虹色素胞が増殖したタイプで光って見える個体のことを指します。
 ・イエローメダカもオレンジメダカも同じ色に見えるんだけれど?
 >これは色が揚がっていないためこう見えます。
  イエローもオレンジも稚魚の頃や、白や透明の容器で飼育していると色が揚がらず
  薄い黄色のような感じで一緒に見えます。
 ・オレンジテイルが茶メダカに見えるんだけれど?
 >これもイエローとオレンジと一緒で色が揚がっていないとどちらも一緒に見えます。
  オレンジテイルは体全体にオレンジがかります。その濃さは個体差がありますが
  色がきちんと上がれば確認できないことはまずありません。またヒレにもオレンジが
  載りますので非常にきれいに見えてきます。
 ・初心者が手を出さない方が良い種類はあるの?
 >難しいなと感じるのがオレンジアルビノです。弊社では今は販売をしていませんが
  おそらく普通に飼育をしていても維持すら難しいレベルでしょう。
  チロシナーゼなどと関係があるのかもしれませんね。
 ・半ダルマってどの範囲を指すの?
 >ダルマと普通種の間ということになります。何cmとか体型とかで指すのは難しく、
  普通種ではなく、ダルマでもないその間の個体はすべて半ダルマということになると思いますね。
  ですので普通種よりの半ダルマとダルマよりの半ダルマとがあります。
 ・ダルマ飼育は難しい?
 >他のものよりは難しい面はあると思います。内臓の数やボリュームはそのままで
  体長だけ縮んでいますので病気にかかりやすい面もありますし寒さには弱いですし
  泳ぎが得意ではないので他の魚とのエサ取り競争に負けてしまうかもしれません。
  屋外飼育で寒さ厳しい地方にお住まいの方は半ダルマまでにしておく方が無難かもしれませんね。
 ・アルビノ飼育は難しい?
 >これも比較すれば、というくらいですがやや難しいかもしれません。
  紫外線が得意ではないので屋外飼育する場合でも日よけは必須です。
  また稚魚が育ちにくいという面もあるので他の種類でひととおり飼育をマスターしてから
  始められる方が良いでしょうね。
 ・屋内飼育と屋外飼育はどちらが良い?
 >どちらも一長一短です。屋内飼育は藻が生えにくかったりガラス水槽など横から見ることが出来て楽しかったり
  管理する面でも容易ですがメダカに必要な太陽光が不足気味になるのでわりと短命であったり産卵数も伸びなかったりします。
  屋外飼育は太陽光バンバンですので全体的にメダカの体調も良い傾向にあり、産卵も生育も屋内飼育よりしやすいです。
  ただ春夏秋冬さまざまな天気の影響をもろに受けますのでそういった部分で管理がしにくいという面もあります。
 ・アルビノメダカで角度によっては黒目に見えるものがいる、どうして?
 >アルビノメダカと言ってもいろいろいましてこれはその中の一つですね。
  これだけを選んで繁殖するとこればかり生まれてくるようにもあるでしょうし、
  これらを外して繁殖すると黒目が見えないものばかりになってゆきます。
 ・青メダカで濃い青のものや薄い青のものがいるがどれも青メダカ?
 >青に見えれば青メダカで良いと思いますが紺から薄い青までいろいろです。
  それを選別して繁殖させてゆけばそのような色にだんだんとなってくるはずです。
  そういう風に希望のものを産ませてゆくのもメダカの魅力の一つかもしれませんね。
 ・変わった表現型が出やすいのはどれ?
 >これはどれというのは難しいですが透明鱗関係は掛け合わせると面白いものは出やすいかなとは感じます。
  またオーロラメダカ系統も掛け合わせ次第で「おや」というものが出やすいかもしれません。
  メダカの飼育は掛け合わせにあるという方もいらっしゃるくらいですから普通の繁殖を卒業された方は楽しまれるのも
  良いと思いますね。
 ・初心者でも新種を作ることができる?
 >まったくの新しい色や形をな狙ってできるかというと難しいかもしれませんが
  すでに現在ある色や形を組み合わせるという部分での新種であれば可能ではないでしょうか。
  厳密にそれを新種と言えるかは分かりませんが狙って作るということは味わえるかと思います。
 ・飼育していてオスとメスどちらが強い?
 >これは微妙ですが繁殖のために限られたスペースにオスメス1:1で入れていて早く死んでしまうのはメスです。
  ただ冬越しして春になって水槽をあけてみた時に太って数多く残っているのはメスの方です。
  なにか、人間と似ているような気がするのはわたくしだけでしょうか。
 ・色を揚げるのにどのくらい期間が必要?
 >これは飼育状況によります。適正な飼育状況であれば孵化後三か月程度である程度揚がります。
  ただ過密飼育であればなかなか揚がりませんし、色が薄い容器で飼育しているともっともっとかかって
  さらに色もそこまでうまく揚がりません。黒などの飼育容器で適正な飼育環境で飼育することが
  早くより濃く体色を揚げるポイントとなります。
 ・なぜお店によって価格にかなりの幅があるの?
 >これはお店さまそれぞれの事情があるので弊社ではなんとも言えないです。
  また同じように見える個体でもお店さまによってそれぞれバックグラウンドも違うと思いますので
  お客さま各々で価格や状態など内容を判断していただきまして選んでいただければ良いですよね。
 ・メタル普通種の光りは成長とともに広がる?
 >広がりますね。稚魚の頃は背びれ周辺の少しだけだったのが
  成長とともに頭まで光るようになるというのはよくあることです。
  これは黒色素胞と関係があるようです。
 ・赤系のメタル普通種もあるの?
 >現在育種中ですがいます。
  ただまだ商品化できる内容ではありませんので
  もうしばらくお待ちください。
 ・ヒレの形がおかしな個体は珍しい?
 >珍しいと言えば珍しいですが、メダカの場合わりと出ます。
  背ビレや尻ビレ尾ヒレなどで見ることができます。種類でいうと
  角メダカやオレンジテイルヒカリメダカなどでよく見ることができます。
 ・透明燐ではない三色メダカはあるの?
 >あります。ただまだ販売にかけるにはもうちょい、というところなので、
  今しばらくお待ちくださいませ。  
 ・ダルマメダカはいつその体型がが決まるの?
 >これは主に発生の期間中だと思います。ですのでダルマメダカを作出しようと思えば
  高水温下で卵を維持する形が良いだろうと思われます。  
  メダカの飼育について
 ・産卵巣に卵を産み付けてくれない、どうしたらよい?
 >まずメダカは産卵巣に生み付ける、というよりも自然と絡んで取れてしまうといった方が
  正確かもしれません。そしてある程度その産卵巣に慣れなければつきにくいので
  生み始めは特に産卵巣にはつきにくいかもしれません。徐々に彼ら自身が「あ、ここで
  あそんでるとお腹の卵が取れて軽くなるな」というのが分かってくれば毎日つけに来るようになってきます。  
 ・メダカの卵は親と分けなくても良いの?
 >いえ分けましょう。そのままにしておくと生み付けられたり産み落とされたりした卵を
  親が食べてしまう可能性があります。卵を食べなくても孵化した稚魚は格好のエサとなってしまいますので
  すみやかに親とは別の水槽へ移動をかけましょう。
 ・水温25℃日照13時間の環境なのに産卵しない、なぜ?
 >これはいろんな可能性が考えられますが主には過密飼育であるか水質が良くないか、
  相性の問題か、というところではないかと思います。産卵は意外と繊細な部分もあるので
  生息密度を下げたり水替えをしたりオスメスの相性を見直したりという感じで微調整してみることになります。
  ただ一度条件の見直しをしたらその後は少し様子を見たいところです。また全部一気に変えるとどれが悪かったのか
  はっきりしなくなりますのでひとつずつ見直してしばらく様子を見ます。
 ・元祖白メダカとスノーホワイトメダカは孵化後どのくらいで見た目での違いが分かるようになるの?
 >これは元祖白メダカでもスノーに近いものもいますしかなり
  大きくなってからでないと分からないでしょうね。
  好条件であれば孵化後ひと月以上くらいはかかるでしょうか。
 ・稚魚が死ぬんだけれどどうしたらよい?
 >稚魚は生まれたては特にですが免疫系もまだ出来上がっていないので
  なるべくきれいな水で飼育することが必要です。
  また稚魚の口は小さいのでなるべく細かなエサを与える必要があります。
 ・稚魚がなかなか大きくならないんだけれど?
 >これは普通に飼育しているのであればおそらくは過密飼育のためか
  低水温のためか、著しい光量不足のためか、いずれかだろうと思います。
  逆にこれらをすべてクリアすればぐんぐん大きくなってくれるわけです。
 ・メダカの背中に黒い筋が走っているんだけれど珍しい?
 >メダカは通常背中に筋が通ります。茶系統のメダカは黒く見える筋が、
  イエロー系統やオレンジ系統であればそれらの色の濃いめの筋が通っているように見えるでしょう。
  ただ色が十分上がっていない個体だと見えないことがあります。
 ・オタマジャクシやヤゴはメダカを食べるの?
 >ヤゴは食べますよね。メダカをどんどん食べてしまいますのでトンボを見かけたら
  卵を産まないようにカバーをするなどの工夫が必要です。オタマジャクシは食べるという話も聞きますが
  弊社では直接確認をしたことはありません。
 ・ボウフラが発生したんだけれどそのままにしておいても良い?
 >ボウフラが直接メダカに危害を加えることはないと思いますが
  蚊が沸くという意味では退治したいところですよね。メダカも成魚がいる水槽であれば
  そんなにひどい飼育をしていなければボウフラは出ることはないはずですが
  孵化水槽などはどうしてもわきがちになるので適宜水替え等して状態を保つ必要はあるでしょう。
 ・屋外水槽に藻が発生して産卵巣にも付着しているが大丈夫?
 >藻にもいろいろあって多少であれば有益なことも多いとは思いますが
  よく見る糸状のものは良くなくて増えすぎると特にメダカの動きを制限してしまいます。
  また産卵巣に付着すると採卵がうまくいかなかったりするのでできればないくらいの方が良いです。
  洗ってもその元が少しでも残っているとまたすぐに復活しますので
  しばらく天日に干すなどして完全に除去しましょう。
 ・点目は生まれてすぐに判別できるの?
 >生まれてすぐは難しいですね。孵化後2週間か3週間ほどで分かるようにはなると思います。
  横から見ないでも上から見れば頭というか鼻先が少しほっそりしているのが特徴です。
  目が良く見えていないため判別できたら他の個体とは分けて飼育しましょう。
 ・卵が白くなる、なぜ?
 >生み付けられてすぐに白濁しているのであればそれは受精に失敗した無精卵ということだろうと思います。
  数日して白濁するのは個体に何かのハプニングがあったか、水温調整等の環境設定に失敗したか、
  水カビなどにやられたか、という感じだと思います。
 ・雨水をバケツにためておいてあとで飼育水として使える?
 >雨水はなるべくなら使いたくはないですね。
  いろんなものが混入してそうですし実際弊社でも雨水のみで飼育を試したことはありますが
  良い成績とは言えなかったです。
 ・ダルマメダカを作るには?
 >水温33℃前後で産卵から孵化まで維持してみましょう。ただダルマの遺伝子を持っていない個体に対してそれをしても
  ほとんど意味はないので半ダルマとかダルマとか、見た目ダルマっぽくなくても親にダルマがいるとか、
  なんらかでダルマの遺伝子を持っているものに対して行ってください。
 ・カエルはメダカを食べる?
 >カエルは動く者に対してすべてに捕食行動をとりますのでメダカも
  その対象です。ただ水中で泳いでいるものに対してはなかなか捕食もうまくいかないようで
  水槽から飛び出して地面ではねているものなどはすぐに飛びついて食べてしまいます。
 ・お掃除係として屋外のメダカ水槽にエビを入れても良い?
 >入れても良いでしょうけれども夏や冬はけっこうな水温になると思いますので
  エビが耐えられるかですね。特に夏場は30℃以上とかになったりしますよね。
  エビは25℃くらいが適しているので屋内水槽限定の方が良いかもしれませんね。
 ・直射日光って当ててよいの?
 >メダカは日光が大好きです。水温が上がらなければドンドンあてていただいてけっこうです。
  逆に暗いとメダカたちは元気がなくなります。蛍光灯でも補完できないことはないですが
  出来れば自然光が望ましいです。
 ・油膜が水面に張るけれど大丈夫?
 >油膜はエサの食べ残しやメダカの糞などでできてしまうものです。
  そのままにしておくとメダカが食べたりもしますが、エサをやってもメダカが食べることができなくなるなど
  あまり良いとは言えないので軽くエアレーションなどしてとってあげましょう。
 ・朝の早すぎる時間帯の給餌はメダカにとって良くない?
 >時間帯にもよると思いますが5:00とか6:00とかであれば特に問題はないでしょう。
  3:00とかであればそれはちょっとずらしてあげた方が良いのではないでしょうか。
  基本夜が明ければOKだと思います。
 ・稚魚と成魚は同じ水槽に入れない方が良いの?
 >体格差がありすぎると追いかけられる対象になったりして良くないので
  あまりに差が大きければ分けてあげるようにしましょう。
  ただ水槽がすごく広くて逃げるスペースがかなりあるのであれば大丈夫なこともあります。
 ・同じような環境の水槽なのに調子の良いものと悪いものとで違いが出るのはなぜ?
 >これは同条件と思っていても微妙な部分で違いはあって必ずしも人間がセットした同じ条件が
  同じ結果をもたらすとは限りません。ですのでたくさんの水槽で楽しむのであればそれだけ
  手間はかかってくるものだということを理解して楽しみましょうね。
 ・メダカの色を揚げるために飼育容器を黒く塗りたい、なにで塗れば良い?
 >これはメダカに良くないものもあるとは思いますが弊社では分かりかねます。
  これは塗料に限らず容器でも一緒で飼育は良くても孵化、稚魚にはだめとか、そういった可能性もありますので
  市販のものに関しては適宜ご自分でご確認くださいませ。
  また、少々高価かもしれませんが鯉の池用の塗料であればメダカにも害はないかもしれませんね。
 ・水替えのタイミングは?
 >よく一週間に一回とか二週間に一回とか言われているのを見かけますがあくまで目安として
  理解して実際は悪くなければ水替えはしない方が良いことも多いです。この悪くなければ、という部分の判断が
  できるようになることがメダカ飼育の最初のハードルかもしれません。コロコロ水を替えていると
  メダカは体調を崩すこともありますのでこの水槽の様子をつかむということはぜひスキルとして身に着けたいですね。
 ・普通の長さのメダカでも水温次第でダルマメダカになるの?
 >これはダルマの遺伝子を持っていればなります。
  見た目ではわからないことも多いのでそれは購入されたお店などでご確認ください。
  体長は短い方がダルマにはなりやすいですが繁殖はその分難しくなりますのであらかじめご理解くださいませ。
 ・産卵が止まる原因は?
 >メダカhだいたいは生み始めてからふた月ほどでいったん産卵は止まります。
  それ以外では水質の悪化や水温の上がりすぎや下がりすぎ、日照時間の短縮、
  個体の成長による過密感の増大などでしょうか。
 ・ブラインシュリンプがうまく孵化しない、なぜ?
 >塩分濃度をきちんと設定できているかがポイントです。
  水温も30℃くらいを維持できているか、また保管している場所が
  暖かいと孵化率は落ちますので冷暗所で保管するなどしてください。
 ・アルビノがなかなか大きくならない、どこかおかしいのか?
 >アルビノはもともと他の種類と比べて成長は遅いです。ただアルビノだけで飼うのと他のものと
  一緒に飼うのとでは後者の場合さらに成長が遅くなりますのでまずはアルビノはアルビノだけで飼育するということは
  特に稚魚の段階くらいまでは大切なこととなるでしょう。
 ・綿かむり、白点病を起こさせない方法はありますか?これらの病気の原因は何ですか?
 >水質の悪化でストレスなども加わって発症すると思いますので
  条件的に悪い形で飼育していなければ出ないです。過密飼育もストレスの原因となったり
  体と体がぶつかったりしてけがの元にもなりそこから体力が落ちて発症というのもありえます。
  また水温が25〜30℃以上もあれば出にくいかなとは思います。
 ・メダカの体色を上げるにはは小さいころから黒い容器に入れておいた方が良いの?それとも大人になってからでよいの?
 >小さなころからの方が良く上がります。ただ成長してからでももちろん上がります。
  また一度色が落ちてから再度上げようとするとちょっと時間はかかると思います。
  一番良いのはずっと黒い容器などで維持すること。締まった良い色になります。
 ・川の水を飼育水に使ってよいですか?
 >どうでしょう、法的な問題はないのでしょうか。水利権とかがないのであれば良いかもしれませんが
  外敵が入り込んだり生活排水が入っていたり、またはphなどが極端だったりと
  あまりメダカ飼育としてはすべてが良いとは言えないかもしれませんね。
 ・エサによってフンの色が変わるの?
 >変わるでしょうね。赤いエサを食べてればけっこう赤いフンを、緑の藻などを食べてると
  緑色のフンを、白っぽいエサであれば白っぽいフンをすることもあるでしょうね。
  体調を崩すと腹が張ったりフン自体をしなくなったりはしますので日頃の観察は大切ですね。
 ・卵の容器に水道水を入れているんだけれどカルキ抜きは必要?
 >孵化間近に水道水を投入というのは問題があるかもしれませんが
  採卵した時に水道水を利用するのには特に問題はないと思います。
  孵化まで10日ほどかかりますのでその間にカルキも飛んでしまうでしょうから。
 ・ヒーターを使っているのに水温が上がらないのはなぜ?
 >ヒーターの性能が水槽の容量に達していないかガラス水槽で屋外の寒い場所に置いてあったりすると
  すぐに温度が逃げてしまってなかなか水温自体が上がらず、また均等な水温にならないということはあるでしょうね。
  お手持ちの水槽に適したヒーターを選ぶことと水流などで水温ムラを解消するなどの対策が必要です。
 ・他の熱帯魚は水をふた月くらいかけて作ってから生体を投入すると書いてあるけれどメダカは大丈夫なの?
 >メダカの場合過密に入れなければかなりアンモニアなどにも強いので
  耐えてくれます。もちろん水を作ってからでもよいですが市販の水の元みたいなものは
  その時は良くても継続して良いのかどうかなど様々な特徴があるようですのできちんと
  把握してから投入される方が良いでしょう。ただ個人的にはメダカは経験上そういうのはいらないとは思います。
 ・トンボはどうやって防げばよいの?
 >もうネットでも張るしかないですよね。
  囲っちゃうと光りが入りませんので良くないので
  防鳥ネットとかで防ぐ形になってしまうでしょうね。
 ・メダカ飼育でやってはいけないことはなに?
 >環境の急変です。とくに悪い方向への急変はいかにメダカが強い魚と言えども耐えられないです。
  暖かいところから急に寒いところへの移動だったり、ゆったりとした飼育から急にたくさんの生体をぎゅうぎゅうに押し込む
  飼い方になったりすると良くない方へ一気に傾きますね。
 ・メダカ飼育でこれだけは欠かせない、というものは?
 >光量ですね。これがないとメダカ飼育は難しいでしょう。
  蛍光灯やLEDでも良いでしょうができれば太陽光がベスト。
  屋外で育ったものと屋内で育ったものとを比べれば一目瞭然の違いとなるほどです。
 ・繁殖する上で気を付けることは?
 >いろんな角度からさまざま考えられますが
  普通に言うとメスの過抱卵でしょうか。オスが頼りないとメスが繁殖を拒否しますので
  メスのおなかに卵がたまったまま、最悪メスは死んでしまいます。
 ・繁殖をさせない個体たちは放置でよいの?
 >放置でもよいですがただ上でお書きましたがオスメスは両方入れておかなければ
  過抱卵になって死んでしまいますので採卵はしないでもオスメスきちんと揃えて飼育しましょう。
 ・5000円以上の買い物で希望すれば同梱してもらえる肥土は永久に使えるの?
 >土も生き物ですので永久ではないですね。やはりひとシーズン程度とお考えいただく方が良いです。
  また過密飼育で使えばすぐに劣化もしますしきちんと普通の良好な環境下で使用して
  最高の結果をもたらします。
 ・何日かエサを与えることができなくても大丈夫?
 >メダカはエサをもらえないときはなんらか自分で食べるものを探そうとします。
  まっさらの新品水槽で生体だけしか入っていなければ局面は難しくなりますが
  土を敷いていたり水草があったりコケが生えていたりするとそれを食べたりもしますので
  だいたいは大丈夫なことが多いですね。
 ・メダカを飼育するのに適した生息密度は?
 >一般には1尾/1リットルと言っていますができればその半分くらいが初心者の方であれば安心です。
  産卵にはさらにそのもう半分くらいにした方が産卵数も増えますね。
 ・phが偏るとどうなるの?
 >メダカは急に変わったりしなければかなり適応してくれるので死んだりすることはほぼないと思います。
  ただ受精しにくくなったり孵化しにくくなったりということはあるでしょう。
  phも6を切ったり11を越えたりするとその傾向が顕著になるようです。
 ・いま販売されている変わった種類を自分で作ろうと思うけれどできるかな?
 >ものによると思いますがもちろん不可能ではないと思いますね。
  まずは形の合わせ技(ヒカリメダカ×ダルマメダカ=ヒカリダルマメダカ)あたりが
  難易度も低くやりやすいでしょう。
 ・市販のバクテリアを入れようかと思うんだけれどどれがおススメですか?
 >市販のものに関しては弊社からおすすめなどは申し上げることはできかねます。
  ただメダカの場合はそういったものは入れずとも適正に生息密度を調整して飼育すれば
  きちんと育ってくれますのでまずはなにも入れずにスタートされた方が良いとは思います。
 ・販売されているメダカの月齢はどのくらいですか?
 >弊社での月齢は様々です。ひと月くらいのSサイズから1年程度の色が揚がったものまでいろいろですね。
  たまに「一年以上の個体はすぐに死ぬからダメ」という方がいらっしゃいますがそれはそれまでの飼育状況によります。
  きちんと育て上げられた個体であれば二年三年と産卵しながら生きてくれますしまだ半年の個体であったとしてもいい加減に
  管理されていれば環境に慣れることができずにすぐに死んでしまいます。
 ・メダカにはホテイ草だと思うんだけれどホテイ草を増やすコツってあるの?
 >これは太陽光と豊富な栄養、そしてスペースですね。
  ホテイ草は株分けしながら増えてゆきますので横に増えるスペースがないと
  大きくなるだけで増えません。栄養は市販の液肥などでも良いと思います。
 ・卵を付けているのを見つけたらそれはすなわち受精卵ですか?それとも受精するまで待った方が良いですか?
 >卵=受精卵ではないです。ただそのまま待っていたとしても受精してくれる確率は高くないと思いますので
  採卵するのは別に待つ必要はないでしょう。時間帯としては昼まで待ってあげれば十分ではないでしょうか。
 ・メダカも寝るの?であればお部屋を暗くした方が良い?
 >メダカにも休息は必要です。日照時間は13、4時間程度にしてきちんと暗くしてあげましょう。
  暗くしないと産卵も止まりますし体調も崩しがちになります。
  また一緒に飼っている生き物が夜行性のものであれば彼らにとってはちょっと落ち着けなくなるかもしれませんね。
 ・届いたメダカが落ち着くにはどのくらい時間がかかるの?
 >はやいものだとすぐに順応性を見せつけてくれますが
  やはり数日は見てあげたいものです。行動が不自然になるなどの個体がいて
  他の個体に危害を加えそうであるなら一時隔離しておいてまた同居させるとか、少しの対処は必要になることもあります。
 ・うまく冬越しをするコツはなに?
 >冬越しは秋や夏の過ごし方で決まるといっても過言ではありません。
  良好な飼育状態で季節の変わり目をクリアし、時折来る寒波のために
  厚めの土を敷き、風の通りをさえぎって大雪が降ればふたをします。
 ・季節の変わり目は注意と聞くけれどなぜ?
 >主には水温差がかなりのものになるからです。
  季節の変わり目は昼間は夏でも朝方は晩秋、ということがあり得ます。
  となると飼育する環境次第では水温差が一日のうちで30℃にも達することも考えられますので
  そうならないように場所の移動などをして対処します。
 ・エサはいろんなエサを与える方が良いの?それとも同じエサを淡々と与える方が良いの?
 >同じエサの方が安定していてよいという方もおられると思いますが
  弊社ではいろんなエサをバランスよく与える方が良いと思います。
  生餌も人工エサも植物性のものもいろいろあたえていると彼らのテンションも上がります。
 ・秋冬のメダカの世話のコツは?
 >触りすぎないということは一番かもしれませんね。
  水温が下がってしまえば防寒くらいしかもうやることはなくなってしまいますので
  行なうのは晩秋の冬支度くらいとなります。ただそれに失敗すると冬一番の寒気で全滅もありえます。
 ・春夏の飼育は簡単?
 >ひとことでいえば簡単でしょうね。ただそれは飼育者の失敗も
  自然とメダカにリカバリーしてもらっているだけなので
  スキルを上げるのは秋や冬なのかもしれません。
 ・メダカは小さいから水槽は小さくても平気?
 >メダカはなるべく広い水槽で飼育してあげてください。
  また、メダカは深さよりも広さです。
  深い水槽よりは広い水槽をチョイスしましょうね。
 ・冬場はエサは与えないで良いの?
 >水温も10℃を切るようになると水面に出てこなくなります。
  ですので与えても食べませんのであげる必要はなくなります。
 ・いろんなメダカを同じ水槽に一緒に入れておいてもよい?
 >良いですが特定の種類を増やしたいとかであれば分ける必要があります。
  「冬場は一緒に飼っておいて春になって分ける」というのは危険ですね。
  種類にもよりますけれどもいったん一緒にしてしまったメダカをきちんと判別できるのは
  色も同系色に落ちたりすることも考えられ、100%はプロでも難しいでしょう。
  外せない繁殖であればあるほど混ぜるという行為自体やめておく方が無難です。
 ・今まで飼っていたメダカ水槽に新しく買ってきたメダカたちを追加で入れても良い?
 >これはできるならやめておきたいですね。
  特に屋外で浄化装置なしで飼育している状況などは自然に水槽内が
  その個体数でバランスしているので追加で生体を入れてしまうと
  状態が悪くなる可能性があって新たな個体も従来からいた個体も調子を崩してしまう可能性があります。
  一方で個体数を減らすのは問題ありません。
 ・稚魚が孵化した、エサはいつから与えるの?
 >孵化してから二、三日してメダカがツツーと泳いでるかなとわかるようになって
  からで良いかと思います。
  (心配であれば前倒しで与えておいても支障はありません。)
  めだか本舗について
 ・記載されている所在地に行ってもいいですか?
 >2008年5月より、およそひと月ほど日曜市という形で即売会をさせていただきましたが、
  あまりの来客数のため、地域のご迷惑もあり、現在のところご遠慮させていただいております。
  また、日曜市の再開につきましては、開催方法を再検討し、
  準備が整い次第、また開催させていただければと考えております。
  その折にはTOPページやメルマガにてお知らせさせていただきます。
  2008年9月現在、せっかくお越しいただきましても、作業スケジュール等との兼ね合いのため、
  本社、養殖場内はご覧いただくことが出来なくなっております。
  まことにご迷惑をおかけいたします、
  なにとぞご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
 ・今後の新種メダカの売出しの予定は?
 >随時、計画中でございますが、新種発見、売り出し開始などのリアルタイムなお知らせにつきましては、
  トップページにてお知らせさせていただきます(不定期)。
 ・メチレンブルーなど魚の治療薬のようなものは販売しないの?
 >まことに申し訳ございません、メチレンブルーなどの観賞魚の治療薬につきましては2012年4月10日現在、
  実店舗での販売は認められておりますが通信販売は法律上認められておりません。
  まことに恐れ入りますがご理解いただけますようよろしくお願い申し上げます。
  商品の購入とその方法について
 ・パスワードを忘れたんだけれど教えてくれる?
 >申し訳ございません、セキュリティ上弊社ではお客さまのパスワードを見ることは出来なくなっております。
  パスワードをお忘れの際は下記URLよりお問い合わせくださいませ。
  https://c22.future-shop.jp/fs/medaka/PasswordReminderEdit.html
 ・個人情報が漏れないか心配です。対策はとっていますか?
 >「メダカ通販店 めだか本舗」ではセコムトラスト株式会社社のSSLサーバ証明書を取得しており、高度な128ビッ
  トSSL暗号化通信を実現しています。お客様の情報は高度な水準のセキュリティで保護されています。安心
  してサービスをご利用ください。
  当店セキュリティ関係の詳しいご説明は当HP内「セキュリティについて」をご覧下さい。
 ・SSL通信ができません。どうしたらよいですか?
 >SSL通信が利用できない場合の多くは、ご使用のブラウザでSSL通信を「利用しない」設定にされていることが原因
  と考えられます。設定の方法は当HP内「セキュリティについて」をご覧下さい。
 ・雄雌の数の指定をしたいのですが。
 >セット販売の場合、雌雄の指定はご遠慮いただいております。
  なるべくバランスよく入れさせていただけるようにしております。
  オスメスをご希望の場合は、ペア売りをご選択くださいませ。
 ・もっとまとめて注文したい!!
 >「セットものでは足りない」、「もっとたくさん注文したい」という方は、メールにて別途対応させていただきます
  ので、「商品No.、商品名、購入希望数」などをご記入の上、一度お問い合わせ下さい。担当のものからおりかえ
  しご連絡差し上げます。
 ・配送伝票No.から荷物の位置を検索したい。
 >当店からご注文の品を発送した際、お客様あてに「配送会社」「伝票No.」「ご注文内容」などを記入したメールをお
  送りしております。それぞれの運送会社の配達問い合わせHPにて「伝票No.」をご記入の上、検索していただくことが
  できます。
  荷物配達問い合わせHPは・・・ ヤマト運輸
 ・注文したけどやっぱりキャンセルしたい、どうすればいい?
 >メールにて、お名前、ご注文商品、ご注文番号などとともにその旨お伝え下さい。発送済みでなければ出荷
  を止めさせていただきます。
 ・どんな支払方法がありますか?
 >代金引換(カード/現金)、郵便振替、銀行振込、クロネコWEBコレクト(ネット決済)がございます。
  お客様のお好きな決済方法をお選びいただき、購入していただくことが可能となっております。
  なお、お買い物方法の詳しくは、当HP内「お買い物方法」をご覧くださいませ。
 ・送られてくるとき、どんな梱包で来ますか?
 >生体に関しましては、季節を問わず、専用のビニール袋を二重使用し、発泡スチロール箱にて梱包させていただきます。
  メダカの健康を第一に考え、配送いたしております。
  エサ類、飼育用品類につきましては、適宜発送させていただいております。
 ・めだか本舗で使用している水を送ってほしい!!
 >水のみの発送は致しておりませんが、メダカを購入していただく際、画面に緊急ご連絡先をご記入していた
  だく欄がございます。そこに、必要であれば、「水を余分に入れてほしい」などと記入いただきますと、できるか
  ぎり多めに入れさせていただくことは可能でございます。また、当HP内「公開!!飼育水」でも、くわしく書いて
  おりますので、一度お読みいただければと思います。
 ・エサだけの注文でもいいですか?
 >はい、ありがとうございます承らせていただいております。
  少量の場合はメール便でも対応させていただいております。
  ただしお時間やお日にちのご指定はいただけませんのでご了承くださいませ。
 ・領収書は発行できますか?
 >はい、まことにお手数ではございますがご注文の際に備考欄にでもその旨お書き添えいただけましたら
  同封させていただくことが可能となっております。
 ・予約はできる?
 >まことに申し訳ございません、現在のところ弊社ではご予約販売は行わせていただいておりません。
  生体のため生産に不確実性が伴うことが主な理由となります。  
 ・荷物の到着日を再来月にしたいんだけど?
 >まことに申し訳ございません、弊社ではご注文の期限を10営業日程度に設定させていただいております。
  生体の確保、維持のコストが主な理由となります。
  まことにお手数をおかけいたしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。  
 ・到着の時間帯がずれ込むことがある?
 >はい、ございます。地域によって配送のあやもありえますので詳しくは下記URLよりお確かめいただきまして
  ご指定の参考としていただけましたら幸いです。
  http://medakahonpo.com/hassou.html  
 ・オスだけ、メスだけの購入はできますか?
 >まことに申し訳ございません、
  弊社では現在のところ基本オスのみメスのみでの販売は行わせていただいておりませんが
  お買い物の際に備考欄にでもご希望をお書き添えいただけましたら
  必ずとは断言はできかねますけれどもなるべく添えるように努力はさせていただくことは可能かと存じます。
 ・会員登録しているメールアドレスを変更したいんだけれど?
 >メールアドレスのご変更につきましては、
  https://c22.future-shop.jp/fs/medaka/Login.html(パソコン)
  https://c22.future-shop.jp/m/medaka/Login.html(モバイル)
  上記ページ内「会員ページ」より旧登録アドレスにてログインいただくことによりご変更が可能となっております。
  弊社の方でご変更をご希望の場合、ご本人さま確認もさせていただく形となりますので、
  「ご登録のお名前、ご住所、お電話番号、変更前メールアドレス、変更後メールアドレス」をお知らせ
  いただけましたら幸いでございます。
 ・500円分だけ送ってほしいんだけれど?
 >まことに申し訳ございません、
  弊社では現在のところ小計で2000円未満のお買い物の場合はお送りさせていただくことが
  できなくなっております(送料1000円含めて3000円以上からの発送、ただしポイント割引分除く)。
  まことに恐れ入りますが小計で2000円以上にてご検討いただけましたら幸いでございます。
 ・目当てのメダカが補充されたら連絡してくれる?
 >まことに申し訳ございません、
  生き物であるため、いつになるか納期もはっきりしにくい面がございますし
  弊社からの個別のお客さまへの商品案内はタイミングによってはご迷惑になる可能性もございますため
  現在のところ行わせていただいておりません。
  ただ毎日お送りさせていただいておりますメルマガ内におおまかな補充商品情報は書かせていただいておりますので
  もしよろしければ無料会員登録いただきましてメルマガのご購読をご検討いただけましたら幸いでございます。  
  プレゼント企画について
 ・当選したらどうなりますか(どうしたらよいですか)?
 >当選されたお客様には「当選者確認メール」を指定期日までにお送りさせていただいております。
  メールが到着しましたら、商品到着日をご返信いただきます日より数えて5日以降で指定し、その旨ご返信下さい。
  1週間以内に返信メールのない場合、当選資格は無効とさせて頂きますのであしからずご了承くださいませ。
  また、その際の補欠抽選につきましては行いませんので、ご了承くださいませ。
  プレゼント企画へのご応募の際の注意点などにつきましては当HP内「今月のプレゼント」の注意事項欄を
  参照下さい。
 ・送料はどちらが負担するのですか?
  まことに恐れ入りますが、送料手数料1000円を受け取り時にお支払い下さい。
  プレゼントにおきましては2015年1月現在、送料は弊社負担となっております。
  リンクについて
 ・めだか本舗にリンクを貼りたいのですが?
 >当HPへのリンクはフリーとなっております。
  特にご報告、ご連絡等は必要ございませんが、メールで一報頂ければ幸いです。
 ・相互リンクしてほしい。
 >まことに申し訳ございません、2008年3月現在、相互リンクはお受けさせていただいておりません。
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